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札幌ドームMVP賞
今シーズン 札幌ドームで最も活躍した選手をファンとともに選出!
札幌ドーム MVP賞 2013 ファン投票!!
 
 
 
  ◆候補選手別・札幌ドーム開催公式戦(9試合)および今季通算(40試合)での成績
  ※第41・42節を除く
 
   
 
上段 札幌ドーム 9試合(※第42節除く)
下段 今季通算 40試合(※第41・42節除く)

背番号 選手名 年齢 ポジ
ション
出場
試合数
出場時間
(分)
得点数 シュート
シュート
決定率
備 考
2 日高 拓磨 30 DF 4 360 1 2 0.5000 札幌ドームで開催された10月20日の山形戦では、先制点を決め、勝利に貢献した。昨年度のMVP賞を受賞しており、今年度も受賞すれば2年連続2度目。
25 2163 2 12 0.1667
4 河合 竜二 35 MF 7 561 0 6 0.0000 4月から8月にかけ怪我で出場できなかったが、復帰戦(8月21日の愛媛戦/厚別)以降、チームは6勝1分4敗、うち札幌ドームは3連勝と波に乗った。
キャプテンとして、また攻守の要としてリーダーシップを発揮し、チームを支えた。
19 1208 0 11 0.0000
5 チョ ソンジン 22 DF 7 630 0 5 0.0000 今季より新加入し、DFの中ではチームトップの出場時間数(奈良 竜樹選手と同数)。
奈良選手とともに一年間DFの中心として活躍するとともに、長身を生かしたゴール前での積極的な空中戦は得点を予感させた。
36 3054 1 16 0.0625
8 砂川 誠 36 MF 6 324 1 4 0.2500 公式戦通算500試合出場となった10月20日札幌ドーム開催の山形戦では、1得点1アシストの活躍をした。正確なFKやラストパスで相手のゴールを脅かすシーンは数多い。
35 1983 3 29 0.1034
10 宮澤 裕樹 24 MF 7 630 1 8 0.1250 札幌ドームで開催された3月31日のG大阪戦は敗戦であったものの試合終了間際のアディショナルタイムに意地の1得点、3月20日の松本戦で1アシストなど攻撃の起点として一年を通して活躍をした。
31 2307 2 19 0.1053
13 内村 圭宏 29 FW 6 523 3 17 0.1765 チームトップ、第40節終了時点ではJ2で3位の得点数。
札幌ドームで開催された10月20日の山形戦、11月3日千葉戦はともに相手のGKへのバックパスを奪って執念のゴール。熱いプレーはチームを鼓舞し、札幌ドーム全体を沸かせた。
30 2335 15 65 0.2308
14 上原 慎也 27 FW 9 660 1 14 0.0714 チームで唯一札幌ドーム開催の全試合に出場。
札幌ドームで開催された4月14日の徳島戦で1得点、7月27日の鳥取戦で1アシストの活躍をした。DF出場ながら得点能力を如何なく発揮している。
38 2909 4 44 0.0909
18 深井 一希 18 MF 5 395 0 3 0.0000 コンサドーレU-12からの生え抜き。攻守に渡り豊富な運動量。9月にU-18日本代表に選出された(怪我で辞退)。札幌ドームで開催された11月10日の神戸戦でこぼれ球を豪快に振り抜いたシュートはゴールマウスをわずかに外したが、これからの活躍を期待させた。
19 1499 0 7 0.0000
20 上里 一将 27 MF 6 507 0 12 0.0000 今季からチームに復帰し、4月14日に札幌ドームで開催された徳島戦では2得点に絡む活躍をした。正確なロングシュート、効果的なチャンスメイクが魅力。
30 2566 1 59 0.0169
23 奈良 竜樹 20 DF 7 630 0 0 - 20歳にして守備の要であるでセンターバックを一年間通して務めた。これからのチームを引っ張る存在。DFの中ではチームトップの出場時間数(チョ ソンジン選手と同数)。
33 2913 0 4 0.0000
30 杉山 哲 32 GK 8 720 0 0 - 札幌ドームで開催された4月14日の徳島戦で相手PKをセーブし勝利に導いたシーンは強い印象を残した。札幌ドーム公式戦の出場時間数720分はチームトップ。
36 3240 0 0 -
   
  ◆札幌ドーム開催公式戦(9試合)の試合結果と得点者
 
  開催日 対戦相手 試合結果 コンサドーレ得点者
第2節 3月10日(日) 栃木SC 0-1 なし 
第4節 3月20日(水・祝) 松本山雅FC 1-2 岡本 
第6節 3月31日(日) ガンバ大阪 1-3 宮澤 
第8節 4月14日(日) 徳島ヴォルティス 2-1 パウロン、上原
第12節 5月3日(金・祝) 京都サンガF.C. 0-1 なし 
第26節 7月27日(土) ガイナーレ鳥取 3-0 三上、内村、荒野
第37節 10月20日(日) モンテディオ山形 3-1 日高、砂川、内村
第39節 11月3日(日) ジェフユナイテッド千葉 1-0 内村 
第40節 11月10日(日) ヴィッセル神戸 1-0 レ コン ビン
第42節 11月24日(日) ギラヴァンツ北九州 未開催
   
  これまでに寄せられた各選手への投票理由 (※ごく一部を抜粋しています)
 
候補選手 投票理由
日高 拓磨選手
得点としては内村選手には敵わないが、攻守に渡り大活躍の1年でした。日高選手なくしてコンサドーレのゲームは成り立ちません。2年連続MVPに値する活躍でした。
毎試合右サイドからのかけあがりにワクワクさせてもらっています。山形戦のゴールはもちろんですが、鳥取戦での内村選手へのアシスト、しびれました!!
河合 竜二選手
キャプテンとして強いリ−ダ−シップを発揮して、自らのプレ−でチ−ムを 牽引している姿が素晴らしい。
怪我で出れない時期もあったが、復帰後のプレーを見てやはりチームに欠かせない選手だと改めて確認。チームが引き締まる感じです。 守備の貢献大!
チョ ソンジン選手
ゴール前で体を張った捨て身のディフェンスに強い責任感を見た。今のコンサドーレに最も必要なモノを背負っているからぜひMVPで賞賛したい。
シーズン通してセンターバックを務めたのはすごい!サッカーをよく知っているセンスあるディフェンダー。
砂川 誠選手
運動量が必要な試合でも走りまけないベテラン選手がとてもかっこよかったです!
山形戦でのフリーキックは、すなさんにしか蹴れません! しかも500試合を自ら祝うゴール!
宮澤 裕樹選手
敵の攻撃を潰すための運動量がすごい。 守備だけでなく、攻撃のセンスも素晴らしく、我らが10番にふさわしい選手。
一年を通して攻守に奮闘してくれた。後半の試合ではトップ下として攻撃面での活躍も見られた、コンサドーレのJ1復帰の原動力としてこれからも期待したい。
内村 圭宏選手
いつも前線からの守備に献身的に走り回り、ゴールへの執着心も高く、今季の貢献度はかなり高いからです。山形戦と千葉戦のゴールは、泥臭いながらも、なんとしてでも勝つぞという気持ちが伝わってきて感動しました!!!
ゴールをたくさん決める、頼りになるエース。今年はキャプテンマークを巻く事も多く大活躍したから。
上原 慎也選手
札幌ドーム試合全出場。左サイドを献身的に上下動するスピードとスタミナ。サイドバックという守りのポジションながら正確なクロスと自らシュートを放つ積極的な攻撃センスは札幌ドームで一番の輝きを放った。
今季、試合出場数チーム1位だしFWからDFへの転向で、花開いた年となったため。
深井 一希選手
ルーキーながら安定感のあるプレー。数字には表れにくいポジションだが、チームを助けていた。
ゲームを落ち着かせ、尚且つ、ミドルレンジからのシュート! このような選手がこのチームには絶対必要! 今後、日本代表選手としての活躍も期待できる。
上里 一将選手
苦しかった序盤戦から怪我で離脱するまで、攻守にわたってチームを支えていた。
上里選手がいたから今の順位にいることは間違いありません。
奈良 竜樹選手
2年目ながらコンサドーレに欠かせない存在であった。
特に空中戦には安心があり、見てるこちらも頼もしかった。今後の更なる飛躍も願う意味も込めて。
負けたときは周りに批判されながらも、粘り強く守ってくれ、無失点におさえたりと活躍してくれたから。
杉山 哲選手
鬼神のごとくゴールを守った神戸戦、PKを止めた徳島戦での活躍が印象的だったため。
直近、対ヴィッセル神戸戦(2013年11月10日)でも 試合終了間際…相手側ボールを気迫のキャッチ!! 個人としてはリーグ戦50試合目を完封で飾り、チームはPO進出の可能性をつなぐことができました。札幌ドームピッチとの相性が良い事も投票理由のひとつです。
   
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